スムーズなバストアップを手にするために決断したことは…

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スムーズなバストアップを手にするために…

早くバストアップを実現したいと思い、私が決断したことは、サロンに通ってリンパマッサージなんです。文字通り、マッサージであり、リンパ液の流れを良くして、老廃物を吐き出させ、代謝を促す結果、バストアップを実現していくのです。気持ちが良い空間でマッサージしてもらえるので延々とマッサージされていたいと思ってしまいます。マッサージに関しては、ほぼ満足ですが、バストへのマッサージがメニューに含まれないのが不満だったりもします。なので、バストへの直接のマッサージもあったらなぁと、考えています。

成人してからもAカップあるかわからない…

成長期を過ぎたというのにAカップあるようにも見えないバストの私ですが、そのような状況とはいえ、去年比でほんの少しバストアップを実現しました。去年の私はAカップ用のブラであっても隙間が半分を超える状態だったのですが、最近は、良い感じで膨らんだ感じが見えてきて、そしてAカップ用のブラのシルエットに沿ったサイズを実感しています。

胸が小さいのは遺伝と考える人は多いのですが、…

バストサイズが小さくなる元凶は遺伝と考える人は多いのですが、私はそうは考えていません。それは、家族がDカップ以上のバストサイズを持っているからです。ネットでバストの大きさについて調べてみた結果、私のバストが特に小さいのは、思春期で受けた睡眠不足とか、ストレスがバストの成長をジャマしていたと理解できました。中学・高校ともに地域でも指折りの進学校であったため、身体が大人に変化していく重要な時期にもかかわらず睡眠をガマンしながら忙しい生活を送っていました。そのため、勉強によるストレスと睡眠時間カットのダブルパンチによってバストアップが行われる時期をふいにしてしまいました。

もう思春期は終わってしまったのでどうにかして…

思春期はとうに過ぎてしまったため、自分ひとりでバストアップをいくら期待しても思ったとおりにはいかないと諦めています。が、およそ1年前、キレイだと思っていたグラビア女性に目を向けているうちに諦めきれず、極わずかでもバストアップを果たせないかと必死になってネットで調べてみました。そのなかで、マッサージやイソフラボン摂取を実践することがバストアップの成功率を引き上げると悟りました。

驚くようなニュース記事も見かけたのです。…

かなりビックリしたニュースを紹介します。中国に住むおじいさん手前の年齢でずっと毎日豆乳を2リットルも延々と飲む生活を繰り返していたら、ホルモンバランスが大きく乱れてしまい、バストが成長してしまい、「Fカップ」までになったそうです。私はそれを見てかなり驚きましたが、ということは、豆乳のようなイソフラボンが豊富な食材は、毎日食べればバストアップが見込める可能性が高いと言えるはずなのです。バストアップ用途のサプリメントでも、イソフラボンを謳い文句にしている場合が大半ですし。

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