とある古物商の会社で、書類選考をパスし、面接予定日を…

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とある古物商の会社で、書類選考をパスし、…

とある古物商の求人に応募し、書類選考をクリアしたため、先方から、面接予定日を連絡してもらいました。当日、指定場所に向かうと、相手が、面接準備を一切していないと知りました。しばらく待って、所長らしい男性が面接に応じてくれましたが、終始、だらしのない態度で迎えられ、なんとか面接を終えました。が、約束の日を過ぎても、採用結果は告げられず、気になったので、私のほうから問い合わせてみると、「面接結果に関しては、郵送で本日送付しました」と返答されました。しかし、これも未達なのでふたたび、問い合わせたところ、「残念ですが不採用とさせてもらいました」、とその直後、電話を切られてしまいました。しばらく絶句してしまったのですが、内心、不採用で良かったとホッとしています。

現在、「転職サイト」で求人情報を見ているのなら、…

仮に「転職サイト」で求人情報をあれこれ見ているのなら、必ず、「転職エージェント」も利用しておきましょう。エージェントサービスの登録のあと、そのサービス内で紹介してもらえる求人は、誰でもチェックできる公開求人とは比較にならないほど質が高いのです。また、あなたにフィットしたものを厳選したうえで紹介してくれます。理想にとても近い、良質な案件を紹介してもらえたりします。仮に、同一の転職先に出くわすとしても、独自に1から調べる労力を考えれば、相当に効率的ですし、選択肢に入れておくべきだと思います。

転職時の面接に関して、あからさまな猫かぶりは、…

転職のための面接で無理に猫かぶりしていると、それがそのまま不採用に直結してしまいます。キッパリと「給与システム」「休暇」「有給取得率」「ボーナス」など、普通は触れにくい内容を勇気を出して質問しておくと、自身のためになります。「採用前の段階で、そういった内容を無神経に尋ねたら、不採用になるのでは?」と心配されるとは思いますが、意外なことに、プラスの結果に直結するといいます。このような「お金」や「労働環境」に関連する疑問は、誰しもが尋ねておきたい内容ですよね。しかし、面接の場では、なかなか聞きづらいのも事実です。そこで、あえて尋ねておくことで「こいつは他と違う」と面接官に印象づけられるのです。

かつて、美大に通っていた友人がすごく…

かなり前ですが、美大生だった私の友達が、とっても人気が高いデザイン会社に新卒で入社となりました。・・・が、2ヶ月あまり働いただけで、辞めてしまったのです。その理由は、業務がブラックすぎたため、です。彼いわく、「理想と現実とのギャップが開きすぎている」と言い、ひどくショックを受けていました。その時、私は留年していたので、彼のショックを和らげるための旅行を提案し、2人で自由な旅をしてみました。

満足できる転職を希望しているのなら、計画的な…

良い転職先を見つけるためには、戦略を立てながら行動しなくてはいけません。近年は中小企業でも公式ホームページを開設しているところが多いため、インターネットを活用して疑問を解消しておくと転職に役立つはずです。公式ホームページの他に、「転職サイト」の情報に目を通しておくと意外な発見があるはずです。さらに、インターネット以外の方法として、転職候補にしている職場を自分自身で見て判断してみましょう。

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